2007年12月30日

たまごっち

部屋の中にキーホルダーでぶら下げていたものがありました、よくよく見たら「たまごっち」でした。

DSCF0934.JPG

裏面を確認し、1997年販売の「てんしっちのたまごっち」とネットで判明。
その当時は一大ブームになり、小学生からOLあたりまで流行っていましたねぇ。偽物や売り切れ、高値が付いたものまでありました。

今やそのたまごっちがアニメ映画やアーケードカード機になって小学生にブームになっているそうです。親がはまった玩具が子供にも受けるなんて・・・

BANDAIさんにもキャラクターの長寿の秘訣を聞いて見たいものです。

今年は今日で書き納め致します、どうぞ皆様良いお年をお迎え下さい。

管理人記
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2007年06月01日

プリモプエル

家族以上の付き合いをしている友人から送られてきたプリモプエル。
うちに来てから半年経ちました。子供の玩具・・・なのですが、何故か30〜40歳台の女性に人気が出ているのです。

プリモプエルはーとねっと

プリ.jpg

ムック本や着せ替え用の自作型紙も付いています、また唄を2ヶ月に1度覚えていってくれます。その唄を収録したCDも発売されていて、こちらも売れているようです、
何故特定の層に受けるか考えて見て下さい。家族のあり様も多様化され、その層の女性は子供の頃にリカちゃん人形で遊んだ層が増えています。
男性なら仮面ライダーやウルトラマンの人形、マジンガーZの超合金などが流行っていた事でしょう、今はその年齢層は「ガンプラ」に変わっています。

こういった玩具から発売し、購買層年齢を考えていても、意外な高い層でヒットするものです。

小間使い記
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2007年01月19日

いただきストリート

先日届いたPS2用のソフトに「いただきストリート」が入っていました。
下手に「ファイナルファンタジー」あたりのRPGをやると寝る時間を忘れる(^^;;ので、ボードゲームでもある「いただきストリート」を少しやってみました。
それでも寝る前に3ゲームで2時間近く掛かりました(;__;)



エニックススクエア名義で発売されていると言え、懐かしい曲が満載。
「ドラクエ」などは当時「フルオーケストラ」でサントラ盤が出た程の人気でした。
ファミコンでやっている時はパスワードを書いて、再度やる時にそのパスワードで終わった場所から始める。その時は時間を忘れてのめり込んでいましたが(笑)

大手ゲーム会社が合併し、こういったコラボレーションゲームが出来るのもお互いに人気ゲームを持っている「相乗効果」でもあり、業界上位に上がっていく。
また携帯端末向けへのゲームアプリにも参入していく・・・
大手ゲーム業界も通信カラオケなど異業種にも参入している会社もありますが、有名声優さんを起用したゲームは売れているんでしょうね。

ゲームからテレビアニメ化されるものもありますが、多くのゲーム系も含めテレビアニメはどうも「制作委員会」制度でリスクを分散する傾向が多い様です。これは昨今の邦画にも言える事ですが・・・代理店やテレビ局を巻き込んでいく・・・

投資ファンドと同じ様な制度なのでしょうけれど、アニメがデジタル化されればされる程に多額の費用が掛かるので、まずCSでターゲート層を狙い有料放送で稼ぎ、地上波では二次使用で放送されると行った、昔とは逆パターンになってきていると思います。


小間使い記
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2007年01月17日

PS2

今更ながら知り合いからPS2を頂きました、40GBのBBユニットも付けて頂きました。
まあこちらも結構遊べそうですし、ようやくパソコンのLAN周りにもハブを入れましたので、PS2にでも繋いで遊んでみようかと思っています。

元々「テレビゲーム好き(^^;;」ではないので、幼い頃にねだって買って貰った記憶がありません、社会人となりファミコンを求めた位ですし・・・

春.jpg

ファイナルファンタジーなど数本ゲームを入れて頂いたので、早速今あるPSをどうしようか画策中ですが・・・編集用音声機材としてのPS(CDプレーヤー)として編集ブースにでも突っ込んでおきますか。

そう言えばスーパーファミコン時代にファイナルファンタジーは最後の一歩手前で挫折しましたが(笑)
現状ゲームは個人的に身体の方で「目が回る傾向」になっていますので数本あるうちの何本出来るかは未知数です(笑)


小間使い記
1/18写真・修正追記
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

高橋名人

かのファミコン世代には神様的存在でもあった懐かしい(株)ハドソンの高橋名人が最近TVニュースでインタビューで出ている。

と思ったらJFNのpodcast番組「16SHOTRADIO」が出来ていたのでご紹介。
当時の話が満載になっているようです、9/15現在9本配信中です。

アニメ「バグってハニー」やゲームソフト・アーケードとして主人公にもなった高橋名人。
16連射は皆さんご存じかも知れません。

ハドソンさんは元々札幌に本社を持ち一アマチュア無線販売店として設立された筈です。
BASIC時代のゲームソフト販売から今やアーケードまで手がけている老舗ゲーム会社、現ゲーム関係者の方々必聴かも知れません(笑)。
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 12:37| Comment(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月30日

バンダイナムコゲームス

家庭ゲームやキャラクターで強い(株)バンダイとアーケード、コンシューマーゲーム機で老舗の(株)ナムコが知らぬ間に再編され(株)バンダイナムコゲームスになっていました。

再編に伴うウェブサイトの変更について−(株)ナムコサイト内

再編によってバンダイグループもアニメ制作のサイライズを初め、映像音楽コンテンツのバンダイビュジュアル、動画配信のバンダイチャンネル浅草花やしきなどいろんなコンテンツを持つ一大アミューズメントコンテンツ会社となります。

旧ナムコ時代は東京都大田区千鳥に拠点工場があって、横浜ワールドポーターズに「高齢者の人々が自ら進んで楽しむことにより心身の活性化が図られることを目指した施設」として「かいかや」と言う高齢者向けのゲーム施設(ゲームを使って高齢者福祉に貢献する施設)を開設していたので、今後この様な施設がどうなるかがちょっと心配でもあります。
しかし統合後のバンダイナムコゲームスの社長は旧ナムコ社長でもあり、技術畑にいた石川祝男氏が就任と言う事なので、これからも高齢者向けにコンシューマ機を使った高齢者向け福祉サービスは続けて欲しい所です。また今回「ナムコトラベル」と言う地図と写真のクチコミ旅行情報ガイドサイトも立ち上げて来ました。

(株)セガも東京都大田区羽田に本社がありセガダイレクトと言う携帯・パソコン向けコンテンツ事業に乗り出したのですが、パチンコ・パチスロメーカーのサミー(株)との持ち株会社・セガサミーホールディングス(株)となり一大コンテンツを持つ会社に急成長しています。

エニックス・スクエアも元々は別会社。

今後も大手ゲームメーカーの統合再編は続く事でしょう。
下請け、孫請けのゲーム専業のITメーカーさんもうかうかしていられない事でしょう。

今は疎遠となりましたが、某大手のメーカーさんでアーケード機でヒットを飛ばしコンシューマソフトに移植されてこちらもヒットして続編が続々と出たソフトのエンドロールにも載っている開発スタッフに知り合いがいたものですから、少し気になって書いてみました。

当方ではファミコンの入手は遅かったものでドラクエで嵌り、SFCと買い求め、そして今は手元にはPSしかなくあまりゲームには興味は無くなりました、その後のゲーム事情や業界などは全く疎遠となっています。

7/31追記誤字修正
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月18日

季節が過ぎて・・・

ニュース的に日照りが続いています。

メディアとしてのゲームとして「神奈川県有害図書規制」に尽きるのでしょうか。
個人的にゲームを手にしなくなってから数十年立ちます。

今回の規制でどれだけの影響が出るのでしょうか?
少なからず今回取り上げた事で地方行政地方自治が身近になって来た事じゃないでしょうか。
ここで取り上げなくても誰かが同じ事をした筈ですから。



改めて神奈川県のゲーム規制には疑問点がまだ一杯なのには本当に残念です。
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月07日

神奈川県ゲーム規制その後

ゲームソフトの有害図書類指定をめぐって-神奈川県知事blog松沢しげふみタックルリポート!

神奈川県知事からの回答が出ました。
青少年の中にはメディアの情報を入れて人格形成を成していく事も多々あります。
(もちろん家庭環境も重要ですが)

現在は海外とのオンラインゲームもありゲームと言う枠の中で今後どこまで指定範囲が及ぶかと言う事が国内ゲーム業界に取っても疑問になってきます。

親が知らずのうちに子供がオンラインゲームにのめり込み遊んで課金されたりする場合だってあるのです。
その中で残虐性な場面があったらどうするんでしょうか?ちょっと疑問になりました。
国内のパッケージものやオンラインゲームを行っているメーカー、プロバイダさん含めてもう少し提言や疑問を呈して頑張って欲しい所です。

参考:
県の「残虐ゲーム」有害図書指定に業界から批判/民主党・意見交換会-神奈川新聞カナロコ-
ゲームテスターをしたあせあせ(飛び散る汗)
人生ゲームオンライン-タカラさま-
7/9追記:
本日、新聞のソニーコンピューターエンターテインメントさま広告でパレンタルロック(視聴年齢制限)やソフト情報についての記事が大きかったのは気のせいでしょうか?たらーっ(汗)


今回松沢知事のblogに最初に「ゲーム規制について」トラックバックしたここのblogですが、これ程までに波紋が広がるとは思わなかったです、幅広い層にこれを機に神奈川県政や神奈川県議会に興味を持って貰えるのは良い事だと思います。神奈川県議会の今議会で質問が出ていますので、県議会サイトから各議員さんの質問事項など、またストリーミング、オンデマンド中継も是非活用して見て下さい...税金が勿体ですから...

関連過去記事
ゲーム有害指定:続編−CERO 6/16記事
ゲームソフトの有害指定/神奈川県 3/3記事


そんな中でメディア側も電波を使って一部青少年に有害な情報を垂れ流す様な環境を作っている事を素直に反省しなければなりません。

報道や広告、番組を作る時はいい顔をし「お客様第一(広告主や視聴者)」でいざメディア側が不祥事を起こした時は素っ気ない報道や記事のみで済ませる...

苦情を入れるその為に放送論理・番組向上機構と言うものがあるんですから。
こう言った機関を使いましょう...勿体ないですから。

参考:
JALに思う−ニュースな話し!真咲なおこさま


7/14追記と言うか愚痴に近いですパンチ
ちっぽけなメディアでも居た側がメディアを批評しようなんて、矛盾を感じざるおえないのですけれどたらーっ(汗)

推奨参考書籍
AD物語 国友やすゆき 小学館ビックコミックス
大手会社にいた主人公のコピーライターがフリーになりCM、テレビや広告、ゲームなどを通して話が進んでいきます。
ゲームの話の回ではバブル期絶頂のマネーゲームを零細ゲーム会社が皮肉ってやろうと大物お笑い芸人とタイアップ(つるんで...と言う言い方が良い)してゲームを作っていくと言う所。結局そのゲームは売れなかったと言う結末になっています。

で、今日言いたい事は「マンガ本も読みましょう!

またもや追記
7/15朝日新聞神奈川版
「有害図書へ−全国知事会・社会文教常任委員会で検討へ」
何かドロ沼の要素を呈して来た様ですねたらーっ(汗)
この分だとネット利用している一般庶民も弊害を受ける展開にも発展しかねないと思うんですが....もうやだ〜(悲しい顔)

ゲーム業界の方へ提案なのですがいわゆるゲームショーをパシフィコ横浜に持ってくるのは一考だと思います...業界団体が一同に会議が出来るスペースもありますし。
本当に横浜にゲームショーを持ってくれば知事を招く事も出来ますし意見交換も出来る場になるでしょう。
パシフィコ横浜さまの回し者ではないですが・・・

7/28追記記事
ゲームソフト規制で業界と初の意見交換へ/県児福審部会-神奈川新聞カナロコ
ようやく巨岩が動いてきたと言う感じです、こういった意見交換の場があってこその議論です、一つ疑問点が減りました。
是非業界と話し合って意見交換を続けて欲しいものです。
今後職員だけではなく出来れば知事を招いての意見交換をして欲しいと思う。

8/3追記記事
朝日新聞「私の視点-今自治体で」内の投稿として松沢知事が「ゲームソフト 有害図書指定の輪を全国に」と書いていました。徐々に疑問は薄れていきますが、「横浜市長を始めマスコミ等を使うのは上手いなぁ」と素直な感想。
でもその分定例記者会見での放映の様に「言い過ぎたかな」でCMが入るように編集されて後でこの放映を見たら知事自身が苦笑されるんじゃないか・・・と思う場面もありました。
そこは映像のマジックと言う所だと思います。

今後はマスコミ対策へのブレーンが必要かも知れませんね。

8/19追記記事
県知事への私への提案を出した方がいらっしゃったけどこういった所はほぼテンプレートですたらーっ(汗)
本気でやるなら議員さん紹介での請願書提出でしょう。
また業界から与えられたスペースだけで楽しむのがゲームショーなんでしょうか?
本気でゲームショーで署名するのもゲームを楽しむ側に求められているのでは?
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 14:20| Comment(0) | TrackBack(1) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年06月16日

ゲーム有害指定:続編−CERO

ゲームソフトの有害指定/神奈川県」を以前書きました。
情報をその都度入れてきましたが、追記続編としてここに書いてみようと思います。

CEROと言う特定非営利活動法人コンピュータエンターテインメントレーティング機構と言う団体があります。
今回の一件で調べてみましたら「年齢別レーティング制度、家庭用ゲームソフトの年齢別レーティング業務審査」など多様に渡っているようです。

年齢別審査にも一般の方も応募出来るそうです、
応募資格は20歳以上の男女、ゲーム関連企業に深い関係をお持ちの方のご応募はご遠慮下さいとの事。
一般の方もお子さんがいらしてご自身がテレビゲームに熱中しておられない方、応募してみてはどうでしょうか?
>残念ながらわたしは大手ゲーム会社に友人がいるので応募出来ませんがたらーっ(汗)

この件を元にオンラインネットゲームまで及ぶのかとか指定条例地域外からの流通、ネットオークションでの販売のやりとりなどいろいろと問題が出てくると思います。

今や子供たちも出入りしていると言う匿名掲示板あたりで売買や迷惑メールでの販売などの事をされると情報を精査出来ない子供たちは「規制、禁止されているから欲しい」と安易に考え、犯罪に知らずのうちに関わっていく可能性も大きくなっていくのではないかと、うがった見方をしています。
>お子さんがいてチャイルドフィルター掛けているパソコンを持っている世帯はどの位なんでしょうか?

そこまで行くと経済産業省インターネット安全教室などで連携を考えるべきだと思います。
現状のネット社会(ネット通販や迷惑メールなど)の状況では子供たちの事まで考えればいろいろと深く考えるべきだと思います。

今回の神奈川県のゲーム有害指定に対しては肯定、否定も致しません。

参考
映倫管理委員会
日本ビデオ倫理協会



6/17追記:
思い出しましたが、昔スーパーファミコン任天堂さま用のゲームソフト、ドラゴンクエストSQUARE ENIXさまの発売の時もソフト欲しさに中学生が恐喝という事件がありました、その時の教訓を忘れないで下さい。

参考追記リンク
講演会「ネット社会の危険と落とし穴」−東北総合通信局
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月03日

ゲームソフトの有害指定/神奈川県

ゲームソフトの有害指定で説明/神奈川県知事−神奈川新聞

ゲームも一つのメディアとして1回位は捕らえてみます。
「ゲームの影響でバーチャル(仮想)とリアルの区別がつかなくなり、犯罪に走るケースが多々ある。あまりに残忍な行為や暴力を誘発するようなソフトはきちんと規制すべきだ」「規制の基準が大変難しい。児童福祉審議会で専門家にみてもらって判断を一義的にお願いし、最終的には私も見て判断する」「最低限、首都圏全体で同じ規制ができるよう提起したい」と述べ、次回の首都圏サミットで東京、埼玉など八都県市に協調を呼び掛ける考えを示した。」


首都圏サミットで協調を求めていくと言うがネット通販がある現状では一地域での条例を持ってしても規制は難しいだろうし、ネット上のオンラインゲームなど海外とのやりとりで行うものなどもあるんだから、発想は「やはりお役所の仕事だなぁ」と考える。

筆者の友人の中にも大手のゲーム会社に勤めている人がいるが、女性はプロジェクトから外され、事務などに回されている。
男性ばかりのプロジェクトの中で出てくる企画は必然的にバーチャル的に過激かつ性差が際だったものともなってしまう。
ただこれが男性への嫌悪感など差別と言う感情を持って見たくはない。
また「やおい系」と言われるゲームも有害指定に入ってくる可能性もある。

知事は会見で「業界に自主性を持って欲しい」と言うが「CERO」ではなくビデオゲーム業界団体全体を含めた「映画倫理委員会」「ビデオ倫理委員会」の様に「ゲーム倫理委員会」なるものを作らざるおえないだろうか。

筆者としては有害ゲーム規制法案として国会上に上がる事を危惧している。


6/13追記修正記事:
トラックバックさせて頂いた御礼のコメントが消えていたので再度ここで松沢知事に御礼とこれからのご活躍を申し上げます。
神奈川県知事宛の「わたしの提案(知事への手紙)」は別な案件(笑)で3年以上前にしましたが帰ってきた返事は管理職や担当部局からの決まり切ったテンプレートでした。県議会にその点で請願書を出し、3委員会に振り分けられてある委員会では不採択、他2つの委員会は2年以上連絡すらありません。
「がんばれ高校生」を書かれておりましたが県立高校生の中にも障害を持つ(あえてこう言った事を書かせて頂きますが)子供がいるかも知れないのにどうして知らないのでしょうか?
「県の委員会」では一向にその人、当事者たちの声が全く聞こえて来ません。<有害ゲーム指定関係にしても。

ここのBlogでは「人権」「環境」も一つあげていますから是非「わたしの提案(知事への手紙)」に送ってこう言った反応なら「ウィークリー知事現場訪問」先で逗子の病院建設の件もあった事ですし、行く先々も含めて「blog」も活用して一庶民の生の声を聞いて欲しいのです。

追記記事
ゲーム有害図書:続編−CERO
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 11:06| Comment(0) | TrackBack(2) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする