2013年03月19日

TBS、侍J“視聴率”で泣き笑い 朝最高25%→夜3・8%の垂直落下

TBS、侍J“視聴率”で泣き笑い 朝最高25%→夜3・8%の垂直落下-YAHOO!ニュース

以下記事から。
夕刊フジ 3月19日(火)16時56分配信

 侍ジャパンがプエルトリコに負けて3連覇を逃した18日のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準決勝はTBS系で朝から生中継され、夜にも再放送されたが、視聴率は明暗がくっきり分かれた。

 生中継の平均視聴率は午前8時半から同10時58分が13・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)、同10時58分から午後1時44分が20・3%。瞬間最高視聴率は午後1時40分、9回裏一死で日本ハム・中田翔外野手が三振した場面の25・0%と、平日の昼としては異例の高視聴率をマークした。

 ところが、同日午後9時からの再放送では3・8%。NHK、民放5局の中で最も低くなり、「負け試合など見たくない」という視聴者の落胆ぶりがうかがえた。

 一方、パソコンやスマートフォンでラジオが聴ける「radiko.jp」によるニッポン放送の生中継は、関東の1都6県9局シェアで首位を獲得。午前10時〜午後2時の平均で41・23%、瞬間最高のシェアは午後0時40分の50・55%だった。

以上です。


小間使い記
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | メディア全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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