2006年12月05日

ホイチョイプロ7年ぶり新作映画

加藤ミリヤ、映画主題歌挑戦…ホイチョイ7年ぶり新作−スポーツ報知

バブル期に社会をも巻き込んだ数々の映画作品を手がけた企画制作プロダクションが再始動する様です。
以前どこかのテレビ番組で見た時は雑居ビルに事務所を構えていた映像を見ています。

1990年3月の東京が舞台」と言いますから、フリーで小間使い(笑)を掛け持ちしていた頃だと思います。

現在程「映画による社会影響」は少ない様ですが、ちょうど「平成の始まり」で、どこまでホイチョプロダクションは魅せてくれるか、楽しみな所でもあります。


小間使い記
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 21:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ホイチョイって確かに一世を風靡しましたよね。でも映画を殆ど見ない私には「テレパル」での連載や某男性向け漫画雑誌、それに「カノッサの屈辱」のインパクトのほうが大きいですが。ちなみにこの番組、関西では独立Uで放送されましたし、山陰では半年遅れで始まったので「休講」がずいぶんなくなっていました。なお次の「TVブックメーカー」は東海テレビでは通常の番販と同様に2週遅れで放送されたため(他地域でも同様でしょう)、放送される頃にはベッティングの答えが既に出ていて興ざめでした。たぶん日本一意味のないテープネット番組だったでしょう。
 ホイチョイって何かの番組で無理やり場所を探し当てられてしまい、留守番らしき女性が困ってました。たぶん小間使いさんが見たのもコレでしょう。さて、今度は何を見せてくれるやら。きっとまた面白おかしくやってくれるのでしょう。
Posted by かじか at 2006年12月07日 00:37
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。