2006年10月26日

携帯端末売切りで

ナンバーポータビリティが始まって2日目が経とうとしています。
で、出してきたのは手持ちの携帯。

最初手元に来た携帯はIDO(日本移動通信)のT203と言う800MHzのアナログ機で本体はレンタル、バッテリィーは売り切りで全てを含め、かなり厚かったし、重かったのです。まあ本当の初期の頃のショルダーホンよりは良い方ですね。

そして端末売り切り制になり中抜けはありますが以下の写真の通りに手持ちの携帯端末も変遷して行きました。
KEITAI1.jpg

左から、デジタルホングループ(J-Phone)DP-193、DP-174 ツーカーグループTH-092、TT-21

DP-193などは今や携帯市場から撤退した日本電装(現:デンソー)製造のもの。
この時代のJ-PhoneもツーカーTH-092もスカイメッセージとしての仮名だけのメールやEメール機能だけ。

ツーカーもau移行組が増えて来ていていますが、Yahoo!携帯が「突然割引」を出して来たので、KDDI携帯グループも割引や再編の時に来ているのでしょう。

全て黒ロムや白ロム機なのでまだ使えます、充電器もあるのでうちはコレクターではないので携帯コレクターの方に売りますかねぇ〜(笑)

小間使い記
posted by StudioSweet(磯子通信企画) at 21:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 携帯電話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私はドコモ一筋です。別にブランド主義というわけではなく、私の性格からしてどこに出没するか分からないので、ドコモセンツウをグループに持ってる意味も含め、ドコモになってしまうのです。
 でもレアものはありますよ。まず今やドコモでは幻になったDEの207。次にドッチーモのSH8211。そして今使ってるのがN2701。ドコモが「必ず800MHzのうち一定の帯域をエリアプラスにする」と約束しない限り、N2701で引っ張ろうと思ってます。まだmovaになってしまう地域があまりにも多すぎます。
Posted by かじか at 2006年10月26日 23:50
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